CBR150R編 其の弐

★高速域の伸びが欲しくなってきた。★

このマシン結構乗り込んだけど全く非の打ち所がない。
でも、こういった完成度の高いマシンは乗り込んでいくうちに
だんだん馴染んできてしまうんだ。

そうなってくると困ったことに何かをいじりたくなってくる。
そう、このCBR150Rの場合、中速域からのパンチ力
そして高速域の伸びが欲しくなってきた。
よぉ〜し、ここまでイメージがつかめれば 
担当者に指示が出せるぞ。
なんとなくいいマフラーができそうな予感がするぜ!

cbr150r_0200.jpg title=

cbr150r_0201.jpg title=

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP