★困った時のBOXだのみということで★
再度メインパイプの太さと長さを徹底的に見直し
少し下の回転域までパワーバンドを広げてみたんだ。
しかし、まだまだ満足できる特性に至っていない。
そこで、今度は困った時のBOXだのみということで
BOXの容積、取り付け位置、取り付けパイプの長さ太さに至るまで
徹底的に探ってみたんだ。
ここでやっと、4000rpm~6000rpmの回転域に反応が出てきたんだ。
よし、何となく先が見えてきたぞ!
あとは走りながら感じ取って微調整を繰り返しもう少しで完成だ。
SPTADAO開発チーム


