Royal Enfield CLASSIC 350編 其の弐

★ここで少しヒントが浮かんできた。★

気持ちイーのはいいけど・・・・
スタンダードでの完成度高すぎ。
素の状態で気持ちよすぎ。
こんな感じで、開発の方針が、
打ち出せない状態でいたんだ。

どうする?
パイプやマフラーの開発やめるか?
なんて、悩んでいる時に ツーリングに誘われて参加してみた。 
そこには割と大きなマシンも加わって、そこそこのペースでのツーリング。 
なぁ〜るほどそうか、ここで少しヒントが浮かんできた。
なるほど、なるほど、なるほどぉ〜。

SP忠男開発チーム

 
classic3500200.jpg title=

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP