★かなりゆとりの有る特性も出来る★
もう少し突き詰めて乗ってみた。
このマシンをさらに面白くするには
4000rpm〜6000rpmのパワーをどう創るかにかかっている!
クラッチミートをして普段使う回転域が4000rpmからだからだ。
さらにいうなら、少し低い3500rpm付近から
パワーを引き出せれば、かなりゆとりの有る特性も出来る。
すべてにバランスをとりながら開発を進めていこう!
忠
★かなりゆとりの有る特性も出来る★
もう少し突き詰めて乗ってみた。
このマシンをさらに面白くするには
4000rpm〜6000rpmのパワーをどう創るかにかかっている!
クラッチミートをして普段使う回転域が4000rpmからだからだ。
さらにいうなら、少し低い3500rpm付近から
パワーを引き出せれば、かなりゆとりの有る特性も出来る。
すべてにバランスをとりながら開発を進めていこう!
忠