★しかし本題は、走りの気持ちよさだね★
今のパッケージでは、性能の限界が少し低い事がわかってきた。
もう一度ゼロベースに戻して、消音関係の容量アップや
その他諸々部材の寸法見直しを開始した。
通常の開発ではあまり無いパターンだが、
やっぱりZ650RSオーナーの笑顔を考えると、
とことん性能は突き詰めたい。急がば回れだね。
取り急ぎ膨張室の容量を限界まで大きくしてみた。
また角度をつけて、今まで以上に目立たない設定にも変えてみた。
う〜ん、ルックスもさらに良くなった。いいね!
しかし本題は、走りの気持ちよさだね。
SP忠男開発チーム

