★かなり太い内径のパイプで排ガスを抜いているようだ★
音質に関しては、このマシンエンジンが温まって来ると、
カンカンとしたサウンドから、
丸みを帯びたサウンドに変化することに気がついた。
ふむふむ・・・
さて、音の前にトルク特性の変化が出せることがわかったから、
そっちに注力しているんだ。
元々ノーマルもスットントンのシンプルな構造で、
かなり太い内径のパイプで排ガスを抜いているようだ。
そこで、うちのサイレンサーは内部のパイプの径や長さを変えて
心地良いトルク特性を引き出そうとしているけど、まだまだだな。
SP忠男開発チーム

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