XSR125 編 其の四

★4000rpmから7000rpmの逞しさを増してみたいな★

やっぱりな! いいね、すごくいい!
いかにもヤマハのネイキッドらしい逞しい走りに変わった。
150ccを超えるマシンに乗っているような走りの質感が出てきた。
しかも快適でとても早い。
これなら流れの早い街道でも安心して走ることができる・・・。

そうだな、YZF-R125でも感じていたことだけど、あともう少しあとほんの少し、
4000rpmから7000rpmの逞しさを増してみたいな。
そうしたら、真の意味でSP忠男らしさ、質感の高さが演出できると思う。
もう少し、もう少しだ。

SP忠男開発チーム

 
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