ハンターカブ・CT125篇 其の六

★ほぼ限界まで、きたかもしれない★

エキゾーストパイプで引き出せるトルク特性は、
ほぼ限界まで、きたかもしれない。
絶対的な馬力は、サイレンサーの構造と
エキゾーストパイプのバランスでなんとか引き出す。

馬力ばかりに集中していると、今度は音量が規制値をどんどん超えてきてしまう、
音量を気にしていると今度は・・・・。

ここまでサイレンサーをスリムに絞り込むと、容量が足りなくて音が消えない。
パワーと音量はいたちごっこなんだよね。

SP忠男開発チーム
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